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メディアナビ、ReTaskを無料開放! テレワーク推進に貢献。

2020年3月19日

クラウドタスク管理ツールReTaskが無料開放。テレワーク推進に。

いろいろあって少し遅れ気味でしたが、ニュースリリースをお伝えします。

クラウドタスク管理ツールのReTaskが、テレワーク推進のために4月末日まで無料開放されるそうです。

 

[blogcard url="https://retask.jp/trial/"]

 

株式会社メディアナビ(東京、牧野朗子社長、03-5467-1541)は、新型コロナウイルス対策による各企業の事業継続を目的とし、業務を見える化するクラウドタスク管理ツール「ReTask」(読み:リタスク)を4月末まで無償提供します。

対象企業は2020年3月中のトライアル申し込みに限り、ガントチャート機能(工程管理)付きのフルスペック版を1企業 あたりの利用可能ID数は300IDまで利用できます。

ブラウザー経由で場所を問わず業務内容の共有、報告、分析(業務の見える化)のできる「ReTask」によって、在宅勤務や遠隔地同士の業務コミュニケーションを支援します。

 

クラウドタスク管理ツールReTaskとは、「やること」「誰がやる」「いつまでに」をひと目で見られるようにするための管理ツールです。
「秒速! 画像キリヌキPro」や「撮メモ Pro2」でご縁の深いメディアナビさんの法人向けクラウドサービスで、官公庁や大手企業にも導入されている、現在注目度急上昇中のツールなんです。

 

ReTaskの説明

基本イメージとしてはこんな感じ。
グラフィカルで分かりやすいので、学習せず感覚的に使い始めることができます。

ReTaskのデモ画面

こちらはガントチャートを表示させるモード。どちらかというと多人数で運用するプロジェクト向けかな。
左から「やること」「誰がやるか」「いつまでにやるか」「進捗率」が並んでいます。
右側にはガントチャートが表示されているので、タイムスケジュール的な"混み具合"も感覚的に把握しやすくできています。

 

担当の方にお話をお聞きしたところ、

新型コロナウイルスの影響により、テレワーク対策を急ぐ企業様から多くのお問い合わせをいただいております。
クラウドタスク管理ツール「ReTask」の提供で、テレワーク推進をする企業様における、遠隔地の在宅勤務社員の業務管理や、社員同士のコミュニケーション活性化の一助となればとの思いから、本無償提供キャンペーンの実施を決定いたしました。

無償期間終了後については、本契約のお申し込みをいただかない限り有料版への自動継続等もありません。社内テレワーク推進の為の調査目的等も含め、この機会にお気軽にご利用ください。

とのこと。
テレワーク推進を検討中の方は、まずこの機会に無料で使ってみて、自分たちの業務に合うようにできているかをチェックしてみては如何でしょうか。

3月中の申し込みで、4月30日まで利用できますよ!

なお、通常価格は月額360円/1人です。ガントチャートを使う場合は600円/1人です。税込。
年払いなら2ヶ月無料。

 

[blogcard url="https://retask.jp/trial/"]

 

 

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